BMS R-Lab
BMS R-Lab

担当:
武田淳也

武田淳也

武田淳也

長年ピラティスと医療の架け橋として尽力され
「運動療法としてのピラティスメソッド」 第一人者である武田淳也医師による講座です!

脊柱管狭窄症へのピラティスアプローチ

3/17(土)14:00〜18:00

料金
¥24,000

●脊柱管狭窄症とは
●周辺の解剖学
●脊柱管狭窄症と診断されていないが、疑うべきケース(医療機関への受診を進めるかどうかの判断?)
●脊柱管狭窄症と診断された方へのピラティスアプローチ(考え方・禁忌とモディフィケーション)

【お申込み】

申込専用ページ(別サイトが開きます)・メール・お電話にてお申込みいただけます。

PC Mail

03-6409-6504
【平日】9:00〜19:00

※メール・お電話でのお申込み後、こちらよりお振込のご案内をいたします。

開催場所
BMS R Lab 1 ピラティススタイル五反田併設スタジオ
東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル5F

武田淳也武田淳也

Junya Takeda
医療法人明和会 スポーツ・栄養クリニック(代官山・福岡)理事長・福岡院長。Pilates Lab代官山・福岡代表。ストレッチ&コンディショニングDr. Plus顧問。
日本整形外科学会認定専門医・スポーツ医・運動器リハビリテーション医・脊椎脊髄病医・リウマチ医・ロコモアドバイスドクター。義肢装具判定医。日本体育協会公認スポーツドクター。日本抗加齢医学会認定専門医。日本骨粗鬆症学会認定医。日本臨床内科医会認定専門医。日本糖尿病協会療養指導医。認知症相談医。介護支援専門員。日本医師会認定産業医・健康スポーツ医。
99年米国、セントフランシスメモリアル病院スポーツ医学センターにてピラティスと出会い、05年医療領域で知られるポールスター・ピラティスをマイアミ本部で学びアジア初となるポールスター・ピラティス認定総合指導者・リハビリテーション指導者資格を取得。同年、国内初のピラティスを取り入れた医療機関を設立。10年ポールスター・ピラティス総合指導者のエデュケーター(教育者)として日本初認定され後進の育成に努めた。2017年より超高齢社会の疾患にも対応した医療職・トレーナー向けの「モーターコントロール:ビヨンド・ピラティス」を創設(代表・クリエーター)。さらに「正しい姿勢とカラダ(心・精神も含む)の使い方の修得=ピラティス」を一般の人々に広げるために開発した「カラダ取説®」(著書も徳間書店より刊行)プログラムの普及をライフワークとしている。
現在、東京と福岡、鹿児島にて開講。認定インストラクター約600人の骨盤底筋エクササイズ「PfilAtesTM」認定インストラクタートレーナー(講師)兼アジアエリア・コースコーディネーター、体幹トレーニング「CoreAlign®」認定ファカルティトレーナー(講師)。新世代サスペンショントレーニング「Bohdi®」認定ファカルティトレーナー(講師)。全日本スキー連盟指導員・検定員・ドクターパトロール
日本ピラティス研究会会長。日本カラダ取説®協会理事長、日本経済大学健康スポーツ経営学科客員教授。日本抗加齢医学会評議員、運動器抗加齢医学研究会世話人。
ピラティスのバイブル「リターン・トゥー・ライフ・スルー・コントロロジー〜ピラティスで本来のあなたを取り戻す」(現代書林)、「ゴルフ解剖学」「ダンス解剖学」(ベースボールマガジン社)、「股関節と膝関節疾患のためのピラティス」(ガイアブックス)、「目醒める大腰筋 コアを鍛えて内面から身心を改善」(医道の日本社)、「臨床スポーツ医学」(文光堂)など著書・監訳・分担執筆多数。
特に、「痛めない・疲れない・楽になる!身体の使い方の新常識〜カラダ取説〜エクササイズDVDで実践!」(徳間書店)は2014年Amazonこり・痛み部門ベストセラー第1位!分担執筆された「運動療法としてのピラティスメソッド」(文光堂)も2017年Amazonリハビリテーション医学部門第一位!
PAGE TOP